菜の花のかざぐるま

羽衣(梵天)の通称「ちょみさん」の闘病記録と、落鳥後の飼い主の様子です。

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「てか、笑えねぇ。」話

少し前の記事に、「文鳥スキーの親友」の親馬鹿っぷりvvを書きましたが....(´▽`;)
ちょみさんの「ぽっち」が抽き出しから出て来た日かな?



そのコ、白文鳥さんの、オンナノコ。

もー、飼い主がセカンドハウスは与えるわ、放し飼いだわ、
背中は触るわ、砂糖は与えるわ、

ぅおらぁっ!!

な飼われざまなんざんすが.....。


「神からの預かりものと思え云々」と説教してはや二ヶ月。(あんたも何様;)


「さだこちゃ~ん;ぶんちょが卵産んじゃって、ぐったりしてるのぉ~;
今、休日診療の犬猫病院の待ち合いなの~!(涙)
鳥専門の病院教えて~!!;;」


つぅメールが入った。。。


だからアンタ、ゆーたやんっ
せめて発情対象を排除せぇよと。
あたし、おにゃにょこ飼ったことないけどさぁ!


ぶんちょさんは、初産で過労だそうです。
人間の姿を見せないように暗くして休ませなさい、栄養剤もあげる、という診断だったようで。

彼女が診察室にいる間、私はと言えば、豪徳寺の先生と横浜の先生と池袋の先生と日野の先生と.....
連絡先と診療時間を彼女の携帯に送りました;
「怒られるからね;」と注意書き付きvvv

ちなみに、、、、
お家に帰って、暗くすると寂しがって鳴くのだそうです。
「だから、結局出しちゃったvvv;」とメールが来て、
彼女はまたサダコさんに「バカ飼い主」と言わせたのであります*・。. +・゜・.*


小鳥の病院が市内に無いことを知って驚いたようでした。
そうなんですよね。
何とか増えて欲しいです....鳥類専門。

私はちょみさんを通して、神から無償の愛情だとか、すんげぇ忍耐などを試されましたが、
彼女はもしかしたら、欲望や誘惑に勝つ、ということを学ばされるのかなぁ?
学ぶかなぁ.....頼むから良心的に飼ってくれ;.......

とにかく、むすめぶんちょが無事でよかったですよ....若いっていーわ.....(黙れ)


そんな彼女が騒ぎまくったその休日、
我が家ではお初の「お婿さん候補」が「お婿さん」になるために
我が両親に挨拶をしに来る日だったのです。

親友、あんたそんな朝になにしてくれてんねん;



そんな明るいあんたが大好きです。_| ̄|○ 





その日のちょみさん話は折りたたみ。

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