菜の花のかざぐるま

羽衣(梵天)の通称「ちょみさん」の闘病記録と、落鳥後の飼い主の様子です。

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雨とか寒さとか#

ほらぁ!オエオエしてるしっ!(涙)
今日雨になるらしいし!(涙)
つぶれたし!!

体重はおとなしめの26グラム。
下がる予兆が......しますなー

まだ ぽろんぽろん羽根が抜けます。
きいろフェイスはツンツン。
構わず撫でて怒られるvvv
背中に乗せたままの抜け毛を「とったろvvvv」と
指を近づけたら「なによなによなによ;;;;」とごっつ警戒モード。
信用無いのねvvvv

それにしても寒い。
保温36度で膨れた鳥さんに、あわてる飼い主。


ちょみ以外は追記へ。



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飼い主は小学校、中学校と合唱をやっちょったのですが、
今でも覚えている歌は

「モーツアルト:アヴェ ヴェルム コルプス」Ave Verm Corpus
「ヴィヴァルディ:グローリア」Gloria
「ペルゴレージ:スタバト マーテル」Stabat Mater

せんせぇ....子供になんちゅぅ選曲するかね、ですが(汗)、
日本語の歌もやっていまして、今でも伴奏迄記憶にあるのが
この曲です。

「鳥が」

「川崎洋の詩による五つの混声合唱組曲『やさしい魚』」の中の一曲です。
多分中学生になっていたかなー。

鳥が空を見上げるように 花が蕾をほどく
鳥がはばたこうとするように 花が葉を茂らせる
鳥が飛び立つように 花が咲き初める
鳥が歌うように 花が匂う
Trarara.......trarara...

っちゅぅ歌詞(の一部)  trararaは鳥のさえずりでvvvv

ニコ動で見つけました(・ω・)+゚



歌のオチは「そして人は 鳥のように飛び 花のように咲く」という、人間ラヴなのです。
でも、鳥激ラヴなら知っておくと嬉しい日本の作品です。


ついでなので、見つけました。

ペルゴレージ スタバト マーテル "ドロローザ"
こんなもん、よく中学で歌ったよ;
指揮がクラウディオ・アバドじゃん.....



モーツァルト「アヴェ ヴェルム コルプス」
死ぬほど綺麗です。死ぬ前だから綺麗なのかも(モーツァルトが)


歌の駄弁りでした。
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| ちょみさん | 14:37 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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