菜の花のかざぐるま

羽衣(梵天)の通称「ちょみさん」の闘病記録と、落鳥後の飼い主の様子です。

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お返事とか

遅れましたが、お返事など。*・。. +・゜・.*

える様>
コメントありがとうございました。
鳥花王者はやっぱりラナンキュラスですよねvvv
白でも黄色でも鳥アタマですが(否・鳥頭)、
うちも黄色かな(^□^;)
大きさは多分団長さんのほうが近いかと思いますvvv
えと、メールお送りしたら、戻って来てしまいました;
後日、再送信しますね。(アドレス打ち違いのようで(汗))
ポンポンダリアも捨てがたい.....です(^□^;)



ちた様>
シビアな問題ですよね、病鳥と飼い主のことって。
このブログには当然、闘病中の飼い主さんが多く来られていて、
少なからず、残念なお知らせも戴いていました。
「じきに、うちも来る」と思いつつも、
その方々がどうやって乗り越えて行かれるのか、
実際自分の所に来たら、自分はどうなるか、とも思っていました。
来ちゃいましたよ、結局私の所にも。
その時は必ず来るので、準備をしておくことと、
飼い主自身の精神面をまっとうに(健康的に?)しておくことが一番大切なようです。
そうすれば、鳥さんがいなくなっても
壊滅的なダメージは受けないのではないかと、実感しています。
先代のレインボーのコの時は、今思えば正視してませんでした。
ですから、ダメージは凄かったです。残した羽根も見られないほど。
心を開いて対峙すれば、鳥さんはその人のために生き、その人のために死んで行くと思います。
死んで行くとは、死さえ、人間のモードのタイミングと合えば、
何か学ぶことがあると思うからです。鳥さんはそれを選ぶ気がします。
勝手かもですが。
でも、ちた様はきちんとオレ様たんと向き合っていらっしゃるし、
オレ様たんはたぶん誤診待ち!翼も良くなったのだし。
憂愁なんて、まだまだ先ですよ。

すみません、思ったまま綴ってしまいました。
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