菜の花のかざぐるま

羽衣(梵天)の通称「ちょみさん」の闘病記録と、落鳥後の飼い主の様子です。

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初秋の落とし穴

10月は毎年、サダコに風邪がやってくる時期なのです。
誰かからうつされたというより、気温差にやられるのです。

ちなみに、真冬はひきません。
鳥ちゃんと同じなのだろうか。
厳しい季節でも安定していたら無事。
それなりに気温があっても、不安定だとNG。
鳥頭じゃなくて鳥身体。(嫌)


今日は半袖さんがいる中、ブーツはいてたよもう。(涙)


さて、お返事は折りたたみ~。
pikoさま>




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pikoさま>

ふおー、お久しぶりです(ノω`) コメントありがとうございます。
鳥さんたち、お元気そうですねv

庭の果実は、確実に真冬の鳥さんのごはんになっていると思われます。
手が届かないこともありますが、高い位置のものは収穫せずにそのままにしています。
カラスが持って行くと多少メゲますが、野鳥さんなら歓迎です。

食べ物のことに関しては、ちょみの場合、心残りがひとつあります。
食べたくて食べたくて食べたくて仕方ない青菜が一切NGになったこと.....。
食べてしまうと繊維にやられ、翌日何も口に出来ずに、
腹這いになってました。(しかも入院中に.....)
闘病中も、人間用の青菜を買っては、切なくなってました。

獣医さんから聞いたことですが、長生きで強靭なコは、
大概昔から人間の食べ物を与えられいるそうです。
(栄養価が高いですよね)
もっとも、それに耐えられているから強い、とも言えますが。
鳥の獣医さんの言う事が絶対ということも無いようで、身体に良くないとされている物を与えられていても生きるコは生きます。
ちなみに、ちょみはNGタイプの典型でした。

加工されていないなら、季節の果物なら食生活のヴァリエーションと考えて良いのではないでしょうか....pikoさんの鳥ちゃんは元気なのですし。
人間も鳥ちゃんも、習慣になると恐いのであって、無理にNGにしても、彼らの楽しみが減ってしまう気がします。
ただ、その「少しずつ」が小さな身体に蓄積されないか、が飼い主の不安感ではあると思います。

食べられなくなって「悲しい」と、鳥ちゃんが感じるか.....人間なら感じますが、
鳥ちゃんは目下の所は忘れてくれる気がしなくもないので;、
このままスルーアウト~も選択肢の一つとは思います。

食べてすぐ結果が出る「悪さ」では無い筈ですので、
「いい塩梅で」がキーワードでしょうね~。
(-人-)
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