菜の花のかざぐるま

羽衣(梵天)の通称「ちょみさん」の闘病記録と、落鳥後の飼い主の様子です。

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通院日

雪の天気予報。
でも、市内は雨。

ちょみさん抱えて、病院です。

極寒なので、カイロ2つとホットのペットボトルを使います。
ちょみさん格納前(汗)に、ケースはドライヤーであっためます。

でも、道中ちょみさんはゴキゲンで、
「ブッチュブッチュ、わはははっ、グチュグチュ、ちょんちょんちょん♪」
…お喋り好調。ちょんちょんちょん…はキスの音真似(汗)

…元気やん....

待ち合いでもお喋りは続く。
先生が「誰が喋ってるのかな~と思ったらチョビちゃんでした♪」とゴキゲン。
鳥が元気だと朗らかな先生(笑)

ちょみさんがゴキゲンな理由は、雨で空気がしっとり気持ちいいからでしょう。
乾燥していないからねっ

うんぴが出づらいからって、
下腹揉んであげる必要はまだないそうだ。

代わりに排便のツボを、ちょみをひっくり返して教えてくれた。
肛門の下ふたつ。

ひっくり返されて、2人におちりを見つめられて触られて、
しばしボー然となっているちょみさん。

「ごめんねぇ、ショックだったぁ?(笑)」と先生。
蕾が……(黙りなさい#)
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